2016年2月29日月曜日

究極の幸せを手に入れる方法

今回は、究極の幸せを手に入れる方法に関して、話していこうと思います。


さてさて、今あなたは十分な幸せを感じていますでしょうか?

いま、幸せすぎて仕方がないという方は、それで素晴らしいことなので、ずっと幸せで居てくださいね。


さて、問題なのが、なんとなく幸せじゃない人。

では、手っ取り早く幸せになってしまいましょう。

Give&Takeの落とし穴


Give&Takeの法則という有名な法則がありますね。

何か、求めているのであれば、
先に何か与えよというものです。

よく言われていることなんで、あなたもご存知かもしれません。

でも、これには思わぬ落とし穴があるんですよ。


与えたら良いじゃん


与えてもらうのは当たり前ですよね。

日常生活でも、しょっちゅうやってるかと思います。


何か購入する時は、商品の対価としてお金を支払いますよね。


まぁ、これが簡単に言えばGive&Takeですよね。

与えて、与えられている訳ですから。


この普通のことに、落とし穴があるんですよ。

幸せになるためには・・・・


Give&Takeが全くダメな訳じゃないんですよ。

僕も、日常的にGive&Takeのシーンはありますよ。

ものを購入する時ですね。


でもね、これはGiveされる側の時の話だと思ってください。

もしも、あなたがGiveする側になったら?


誰もがGiveする側になる得る



これからは個人の時代が到来します。

テレビよりも、YouTubeの方が若者に対する影響を持ち始めてます。

ということは、個人でGiveしていかないと、やっていけない時代がくる。


そこで、考えないといけないのが、Giveに関して。



Give&Takeでは負けてしまう



まず、提供する側に回った時。

GiveしたらTakeしてもらえるという、

下心があるんですよ、提供する側に回るとね。


それが、伝わっちゃうんですよ。

文章や会話を通して、相手に。


そうすと、どうなるか?


Give&Giveの人に負ける


ここで、覚えておいて欲しいのが、

Give&Giveの法則


Takeが無くなって、いますよね。

もう、ひたすら与えまくるということです。


見返りとかを、全く考えず、ひたすら与える。

これなんです、幸せのコツは。



なんで、与えるだけなん?



与えるだけで、見返りが無かったら、自分だけ損じゃないか?

と思うでしょ?


ほんじゃ、ちょっと思い出して欲しいんだけど、

奢った時と、奢られた時、どっちが気持ち良いでしょう?


奢った時は、優しくしてあげて、喜んでくれた顔みると、

そりゃ嬉しいですよね。


逆に、奢られた時は、嬉しいかもしれないけれど、

なんとなく申し訳なさが残るじゃない?


だから、与えるほうが幸せになれるんだよ。

だからね、見返りなんて、考えなくても良いから、

どんどん与えていこうって、いうワケ。


分かってもらえたかな?

今回は、超長文で、理解するのが難しいかもしれないけど、

何度か読み返して復習しておいてくださいね(^o^)



2016年2月17日水曜日

ほんとに理解して読んでますか?

メルマガで口うるさく、
マインド!マインド!
って言ってますが、それだけ大事なことです。

目で追ってるだけで、頭に入らず、筒抜けな感じの人が多いようです。

昔の僕もそうかもしれません。

なんとなく、文字を目で追いかけて、読んだ気になってませんか?

そこで、オススメなのが、アウトプットの習慣づけです。

アウトプットすると、分かっていると、脳は意識的に文章を理解し始めます。


本でも、メルマガでも良いです。

読む前に、
「これを読んだら、ブログにアップするぞ」
と、宣言してください。

何なら、ブログに
次回は○○について書いていこうと思います。

って、宣言してください。


こうすることで、文字の上を移動するだけの読書から、

濃い、忘れない読書に変化します。


ブログでも、YouTubeでも良い。

何かアウトプットしましょうよ。

それぐらいしないと、成長しませんから。


最後まで、お読み頂き、ありがとうございました。 次回もお楽しみに!!

2016年2月10日水曜日

批判ってなんなんだよ?

よく、批判サイトとか、政治的批判とか。


批判、批判って、いいますよね。


で、そもそも批判とは何ぞや?
批評と何が違うんや?


ってとこを説明しようと思います。
ちなみに、これは文章を書いて上で、
めちゃ重要なんで覚えておいてください。


まず、分かりやすく、
批判と批評の違いを説明きますね。




まず、批判なんですが


感情ベース



だということです。




で、批評は


論理ベース


なんですよねー。




例えば、女子高生が新しいメニューに関して話しているとします。


「あの新メニューはマジでイケるよね」
「あ〜、わかるぅ〜」


これは、批判です。


何となく、イケるという感覚からの会話ですね。




では、批評はどのようなものでしょうか?


「新メニューは、食感が前よりも良くなって、さらに味付けもあっさりして口当たりが良くなったよねー」


これが、批評というものです。


・食感が前からよりも良くなった
・味付けがあっさりして口当たりが良くなった


など、論理的な根拠を説明しています。


これが、
感情ベース
論理ベース

の大きさ差です。


なんとなく読んでいると分からないかもですが、


観点としてはとても重要なので、
意識してくださいね。


特に、
文章を読む・書く時は、考えておく必要があります。



最後まで、お読み頂き、ありがとうございました。 次回もお楽しみに!!

2016年2月3日水曜日

人の機嫌を取るよりも・・・

あなたは、仕事の交渉などの現場で、
相手の機嫌を取っていませんか?

もちろん、相手の機嫌を取って、
快適指数を上げていけば成約できる可能性が上がるでしょう。

しかし、もっと重要なことがあるんです。

「あなたの機嫌」

相手の機嫌はとれても、自分の機嫌をコントロール出来ない人はどう思いますか?

相手を上機嫌にできても、あなた自身がいつも不機嫌なのは少し問題です。


上機嫌のほうが、モチベーションも上がるし、ストレスも感じにくいと思います。

では、自分の機嫌をコントロールする方法をお伝えします。


「ついてる」

これを言うだけです。

例えば、頭に鳥のフンが落ちてきた・・・・
もう、最悪と言ってしまうでしょう。

でも、そこで
「あ~、隕石じゃなくてよかった~。ついてる、ついてる、ついてる」

ね。
悪いことが起きた時、自分の機嫌を損ねる人がほとんどです。

でも、その悪いことに影響されずに、常に上機嫌を保ち続ける。

これは、主体的に生きている証拠なんです。

ちょっと、難しいかもしれないですね。
7つの習慣という書籍を読んでもらうと分かりやすいと思います。


温かいご飯を食べれて、ついてる。
インターネットみたいな便利なものがあって、ツイてる。
日本に生まれて、ツイてる。


これだけで、精神の安定はとても上がります。

ぜひ、今スグ始めてくださいね^^

最後まで、お読み頂き、ありがとうございました。 次回もお楽しみに!!